お出かけ

愛知県のスケート場!愛知こどもの国あさひが丘駐車場がスケートリンクに♡

こんにちは、toshiです!

 

寒くなると外へ出るのが嫌になり、体を動かす機会も減ってしまいます。

冬ならではのスポーツ「スケート」なら、楽しみながら運動できるのではないでしょうか。

 

私がいつも行くのは、実家のある愛知県蒲郡市から近い「愛知こどもの国」のスケート場。

山の中にあり三河湾を眺めながら野外スケートが楽しめるとあって、なかなか人気なんですよ。

 

愛知こどもの国スケート場 基本情報♡

住所 〒444-0701 西尾市東幡豆町洲崎山147-2
電話 0563-62-7676
スケートリンクの営業時間 令和元年12月7日~令和2年2月24日

平日:12:00~17:00

土日祝・冬休み(12/24 ~ 1/6):10:00~17:00

定休日 スケートリンクは期間中無休

※雨天の場合、臨時休業あり

(愛知こどもの国は休業日あり、要確認)

URL あさひが丘スケートリンク

 

愛知こどもの国スケート場 駐車場♡

引用:愛知こどもの国 より

スケート場はあさひが丘駐車場の一角です。

間違ってゆうひが丘駐車場の方へ行ってしまわないように注意して下さい。

 

夏場は普通に駐車場になっている所が、スケートの期間だけスケートリンクに変わります。

駐車場代が1回500円かかります。

 

愛知こどもの国スケート場 入場料 半額情報あり♡

☆大人 1,200円

☆中・高校生 900円

☆小人 700円

 

☆貸靴料金(一人一回)700円

☆付添料金(大人一人)300円

自分は滑らないけど、一緒に場内へ入るという場合も300円かかります。

私も、上の子はパパと滑るけど、下の子がまだ小さくて滑れない時、場内へ入るのに300円払いました。

 

公式ホームページを見て、「滑走料半額割引券」を持って行くとお得ですので忘れずに!!

印刷 又は、携帯等で提示してもOK

一枚で何名でも利用可。

半額割引券

 

愛知こどもの国スケート場 持ち物♡

滑る際に手袋が必要です。忘れないようにしましょう。(受付でも売っています)

・小さい子は着替え。転ぶとビショビショに濡れます。

・長時間いるならレジャーシート。結構持ってきて敷いている人が多いです。

愛知こどもの国スケート場 滑れない人も大丈夫♡

こしかけ式イスソリ「ラビット」が有料で借りられるので、上手に滑れない小さな子どもでも楽しめます。

 

引用:あさひが丘スケートリンク

数台ありますが、人気で待つこともあります。

使いたい場合は、早めに借りましょう。

愛知こどもの国スケート場 お昼ごはん♡

場内に食堂があり、カレー、うどん、ラーメン、フランクフルトがあります。

飲み物の自販機もあります。

 

愛知こどもの国スケート場 トイレ♡

場内に和式の簡易トイレが設置されています。

ちゃんと手洗い場もあります。

 

スケート場外のあさひが丘駐車場にもトイレがあります。

愛知こどもの国スケート場 口コミ♡

・名鉄の駅から歩いて結構距離があり、入口直前に急な坂があります。

 

・車で愛知こどもの国の案内表示に従って行くと、道が二つに分かれゆうひが丘駐車場とあさひが丘駐車場どちらに行くか選択を迫られました。
特にどっちに何があるとかその場には書いてないので、よくわからずあさひが丘に行きました。
坂も多くて移動が大変だったので、どっちの丘に行くか事前に調べておけばよかったです。

 

・冬は屋外スケート場がオープンします。 とても人気でややごちゃついてますがたのしいです。

 

・名鉄のこどもの国駅で下車し、中央管理棟まで3歳児の足で徒歩20分くらい。登り坂で大変でした。

 

・こどもの国駅前にはコンビニなし、公園内のレストランは閉店していて、食べ物は手に入りません。ジュースの自販機は各所にあります。

 

・とても広くて子どもの足では移動不可能。休日はランドトレインが運行していますが、平日は電話するとスタッフが園内を送迎してくれます。(駅〜公園間の送迎は不可)

 

・ゆうひが丘駐車場は、かなり山中をあるくので、女性などヒールのある靴などは無理です。

おわりに♡

電車でもいけますが、山の中なので車の方が断然便利です。

 

愛知こどもの国のスケート場は、屋外ならではの開放感でとても気持ちがいいです。

野外で初めは寒くても、夢中になって滑っているうちに体がポカポカしてきます。

ファミリーが多く、なごやかな雰囲気のスケート場です。

 

小さい子が上手く滑れずすぐ飽きてしまったら、早めにスケートは諦めて、こどもの国の芝生広場などで遊ぶのもいいですよね。

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私の日々気になるもの、好きなもの、楽しみをつづっています。